歯科医師国家試験 過去問題

人体の発育

過去問題目次

  1. 問題番号
    問題
    正答率
  2. 111C-18

    定型発達児における構音機能の完成時期はどれか。1つ選べ。

    a 1歳
    b 3歳
    c 5歳
    d 9歳
    e 12歳

    68.4%
  3. 112B-10

    学童期に比べて乳児期で数値が小さいのはどれか。1つ選べ。

    a 呼吸数
    b 心拍数
    c 白血球数
    d 収縮期血圧
    e リンパ球数

    93.9%
  4. 112C-14

    改訂版デンバー式発達スクリーニング検査で、1歳0か月児の75〜90%ができるのはどれか。1つ選べ。

    a 走る。
    b 2語文で話す。
    c バイバイをする。
    d 上着を自分で脱ぐ。
    e 1人で歯磨きをする。

    94.0%
  5. 113B-10

    新生児の顔面頭蓋と脳頭蓋の容積比はどれか。1つ選べ。

    a 1:2
    b 1:4
    c 1:6
    d 1:8
    e 1:10

    60.3%
  6. 115B-9

    機能を獲得するのに学習が必須なのはどれか。1つ選べ。

    a 咳
    b 嘔吐
    c 吸啜
    d 瞬目
    e 発語

    97.6%
  7. 115D-1

    発育状態の評価としてRohrer指数を用いる年齢はどれか。1つ選べ。

    a 1歲
    b 3歳
    c 5歳
    d 9歳
    e 16歳

    90.6%
  8. 115D-3

    成熟型嚥下と比較した乳児型嚥下の特徴はどれか。1つ選べ。

    a 喉頭挙上
    b 舌の高位
    c 下顎の後方位
    d 口輪筋の弛緩
    e 舌の前方突出

    98.3%
  9. 116D-13

    定型発達児において、会話によるコミュニケーションが可能となる時期にできるようになるのはどれか。1つ選べ。

    a 寝返り
    b 片足立ち
    c 一人歩き
    d 一人座り
    e つかまり立ち

    89.0%
  10. 116D-17

    ヒトの頭部と身長の比が1:4なのはどれか。1つ選べ。

    a 0歳
    b 2歳
    c 6歳
    d 12歳
    e 25歳

    50.1%
問題番号 カテゴリ 問題 正答率
問題番号:111C-18

定型発達児における構音機能の完成時期はどれか。1つ選べ。

a 1歳
b 3歳
c 5歳
d 9歳
e 12歳

正解:C
正答率:68.4%
問題番号:112B-10

学童期に比べて乳児期で数値が小さいのはどれか。1つ選べ。

a 呼吸数
b 心拍数
c 白血球数
d 収縮期血圧
e リンパ球数

正解:D
正答率:93.9%
問題番号:112C-14

改訂版デンバー式発達スクリーニング検査で、1歳0か月児の75〜90%ができるのはどれか。1つ選べ。

a 走る。
b 2語文で話す。
c バイバイをする。
d 上着を自分で脱ぐ。
e 1人で歯磨きをする。

正解:C
正答率:94.0%
問題番号:113B-10

新生児の顔面頭蓋と脳頭蓋の容積比はどれか。1つ選べ。

a 1:2
b 1:4
c 1:6
d 1:8
e 1:10

正解:D
正答率:60.3%
問題番号:115B-9

機能を獲得するのに学習が必須なのはどれか。1つ選べ。

a 咳
b 嘔吐
c 吸啜
d 瞬目
e 発語

正解:E
正答率:97.6%
問題番号:115D-1

発育状態の評価としてRohrer指数を用いる年齢はどれか。1つ選べ。

a 1歲
b 3歳
c 5歳
d 9歳
e 16歳

正解:D
正答率:90.6%
問題番号:115D-3

成熟型嚥下と比較した乳児型嚥下の特徴はどれか。1つ選べ。

a 喉頭挙上
b 舌の高位
c 下顎の後方位
d 口輪筋の弛緩
e 舌の前方突出

正解:E
正答率:98.3%
問題番号:116D-13

定型発達児において、会話によるコミュニケーションが可能となる時期にできるようになるのはどれか。1つ選べ。

a 寝返り
b 片足立ち
c 一人歩き
d 一人座り
e つかまり立ち

正解:B
正答率:89.0%
問題番号:116D-17

ヒトの頭部と身長の比が1:4なのはどれか。1つ選べ。

a 0歳
b 2歳
c 6歳
d 12歳
e 25歳

正解:A
正答率:50.1%