35歳の女性。右側咬筋部の疼痛を主訴として来院した。 顎関節症I型と診断し、犬歯誘導型のスタビライゼーションスプリントによる治療を計画した。 初診時の口腔内写真(別冊No.19A)、タッピングでの調整終了時(別冊No.19B)及び側方滑走運動での調整時のスプリントの写真(別冊No.19C、D)を別に示す。
削合すべき部位はどれか。3つ選べ。
a ア b イ c ウ d エ e オ
歯科医師国家試験 60日合格塾・塾長歯科医師 和氣正和
当メディア「歯科国試ドットコム」は、歯科医師国家試験の受験生が確実に合格できるように、受験生本人と親御様向けに情報提供するメディアです。
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