歯科医師国家試験 第114回 C41問題

問題番号:114C-41
正答率:62.6%

80歳の男性。閉口不能を主訴として来院した。
以前から同様の症状を繰り返し、かかりつけ医で対応していたという。

流涎と耳珠前方の陷凹を認める。
診察の結果、初期対応を行い、後日、再発防止の手術を行うこととした。術式の模式図(別冊No.10)を別に示す。

適切なのはどれか。4つ選べ。

a ア
b イ
c ウ
d エ
e オ

術式の模式図

正解:ABDE
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著者紹介
著者 和気正和

歯科医師国家試験
60日合格塾・塾長
歯科医師 和氣正和

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