歯科医師国家試験 第111回 D36問題

問題番号:111D-36
正答率:17.8%

フッ化物洗口の齲蝕抑制効果を調べるため、フッ化物洗口を介入実施したA小学校と実施しなかったB小学校の齲蝕発生状況を5年間追跡調査した。

この研究の方法はどれか。1つ選べ。

a 患者対照研究
b 前向きコホート研究
c ランダム化比較試験
d 後ろ向きコホート研究
e 非ランダム化比較試験

正解:E
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著者紹介
著者 和気正和

歯科医師国家試験
60日合格塾・塾長
歯科医師 和氣正和

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