歯科医師国家試験 第110回 C110問題

問題番号:110C-110
正答率:73.8%

施設入所高齢者を2群に分け、介入群に対しては専門的口腔ケアを実施し、対照群には従前の口腔ケアを実施した。その結果を表に示す。

従前の口腔ケアを実施した結果

介入群の対照群に対する肺炎発症の相対危険度を求めよ。ただし、小数点以下第2位を四捨五入すること。

回答

 ①  ②
 0  0
 1  1
 2  2
 3  3
 4  4
 5  5
 6  6
 7  7
 8  8
 9  9

正解:06
AUTHOR
著者紹介
著者 和気正和

歯科医師国家試験
60日合格塾・塾長
歯科医師 和氣正和

当メディア「歯科国試ドットコム」は、歯科医師国家試験の受験生が確実に合格できるように、受験生本人と親御様向けに情報提供するメディアです。

もしあなたが、歯科医師国家試験に対して不安を抱えている場合、ぜひ当メディアの記事を読んで知識やスキルを身に付け、合格に向けた正しい努力ができることを願っています。