歯科医師国家試験 第108回 A26問題

問題番号:108A-26
正答率:96.5%

下顎の後退を伴う骨格性開咬で大きい値を示すのはどれか。1つ選べ。

a SNA角
b SNB角
c 下顎枝高
d 下顎骨体長
e 下顎下縁平面傾斜角

正解:E
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著者紹介
著者 和気正和

歯科医師国家試験
60日合格塾・塾長
歯科医師 和氣正和

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