歯科医師国家試験 第116回 A7問題

問題番号:116A-7
正答率:86.3%

無歯顎患者における顎骨の経年的変化はどれか。1つ選べ。

a 下顎角は鋭角化する。
b 下顎頭は平坦化する。
c 口蓋部の骨吸収は顎堤部より顕著である。
d 下顎臼歯部顎堤の吸収は舌側より頰側が大きい。
e 上顎臼歯部顎堤の吸収は頰側より口蓋側が大きい。

正解:B
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著者紹介
著者 和気正和

歯科医師国家試験
60日合格塾・塾長
歯科医師 和氣正和

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