62歳の男性。入れ歯が低くなって食事がしづらいことを主訴として来院した。 現有の上下顎全部床義歯は6年前に装着したという。 義歯装着時の検査の写真(別冊No.34A)と下顎安静時の検査の写真(別冊No.34B)を別に示す。
義歯を新製する際の咬合高径挙上量で適切なのはどれか。1つ選べ。
a 0 mm b 3 mm c 5 mm d 7 mm e 9 mm
歯科医師国家試験 60日合格塾・塾長歯科医師 和氣正和
当メディア「歯科国試ドットコム」は、歯科医師国家試験の受験生が確実に合格できるように、受験生本人と親御様向けに情報提供するメディアです。
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